包茎手術

包茎手術パーフェクトガイド

皐月形成クリニック


見た目を重視した包茎治療 包茎の治療は、もちろん一般の病院や泌尿器科でも受診できます。ですが、治療は必要最低限という所が一般的ですし、見た目よりも機能の改善を重視した治療になります。皐月クリニックは、最先端技術を用いた美容形成を行っており『自然な仕上がり』を追求し、実現しています。包茎専門のクリニックですので、電話の対応はもちろんスタッフは全員男性と安心して通えます。 皐月クリニックでは、専門の外科医による形成美容に特化した最新の包茎治療を行っています。治療は見た目の綺麗さ、自然な仕上がりを重要視していますので、手術後の満足度が違います。 ナチュラルカット法 皐月クリニックのオリジナルの手術法です。マイクロVカット法をさらに進化させた方法で、切開と縫合に加えて形成の技術を応用することで、治療跡がほぼわからない仕上がりになりました。医師の目でも、わからないような仕上がりですので、他人に気付かれるようなことはありません。見た目を気にされるなら、こちらの手術法は適しています。 性感帯を失わない!マイクロVカット法 セックスの際に一番大切な感度を鈍くすることのないように、最も敏感な部分の小帯(裏筋)を残す施術方法です。皐月クリニックでは、最も多く行われている手術法だそうです。 皐月クリニックだけのマイクロ法 日本でもトップレベルの施術経験がある医師が作り上げた技術です。専門医による経験豊富な目線と知識により、一人ひとりに最適な治療の形を作ることが出来ます。 切らない包茎手術 軽度の仮性包茎の場合は、切らないですむ手術があります。皐月クリニックの方法は、亀頭を剥いた状態にして美容外科用の細い糸で数ヵ所を縫うことにより、剥き癖をつけてしまいます。メスで切るような事は一切ないので、手術したその日にシャワーに入れますし、運動などの生活する上で制限の設けがほぼ無いのが特徴です。手術時間も10分と短時間で終わります。ですが、医師の診断によっては切る手術の方が適していると判断される場合もあります。 老人性包茎とは? 老人性包茎は、だれでもなる可能性があります。もともと包茎ではない方でも歳を取って包茎になったというケースもよくあるぐらいです。どうして老人性包茎になるのでしょうか?それは、加齢によって出たお腹や垂れてくる皮膚の中にペニスが埋まってしまったり、ペニスが委縮し短くなり、そこへお腹の皮が垂れてくることでペニスが包皮を被った状態になってしまいます。 老人性包茎の原因 年齢を重ねていくにつれて、体力や精力は自然と衰えていきます。陰茎海綿体(ペニス)の細胞が委縮してしまい、加えて筋力や体の燃焼が弱くなることでお腹も張り出してしまうことも老人性包茎の原因となります。大体50代から60代に掛かりやすいと言われていますが、すべての男性が絶対に掛かる症状ではありません。しかし、メタボリックシンドロームによって、さらに老人性包茎になるのが早まって、40代に症状が出てしまう方もいらっしゃいます。 老人性包茎を放っておくと病気になる? 包茎自体も、亀頭が被ってしまうことで垢や汚れが溜まりやすくなってしまいますが、老人性包茎の中でも、完全に体の皮膚にペニスが埋もれる状態ですと、さらに雑菌などが繁殖しやすくなりますから、臭いがきつくなりやすかったり、炎症を起こしやすくなる原因になります。年齢により体の抵抗力や免疫力は弱くなりつつありますから、包茎の方が掛かるような病気、亀頭包皮炎などに掛かるリスクも高くなります。亀頭包皮炎になると、垢が出やすくなったり、かゆみが出るなどの症状がありますが、酷くなるとただれや膿が発生し、強いかゆみや痛みが出てしまう事もあります。慢性化する可能性もありますので、出来れば避けたい病気です。亀頭包皮炎にかかっても排尿は毎日ありますから、その度に痛みや辛い症状に悩まされます。 それでも、常にペニスを清潔な状態にしておけば病気は避けられますが、介護を受ける立場の方ですとそうもいきません。成人用おむつなどを利用されている場合は、排便や排尿の処理に追われるため、どうしても陰茎内部の洗浄まで手が回りませんので放置されてしまうことが多く、気付かないうちに尿道炎や雑菌の繁殖によって炎症を起こしやすくなります。 メンタル的な問題 高齢になってからの包茎の悩みは、年齢や恥ずかしさでなかなか誰にも相談できずいる方も少なくありません。お孫さんとのお風呂の時に「おじいちゃんには、ちんちんが無い」と悪気のない言葉でも強くショックを受けてしまうこともありますし、介護や手術を受けるときに、自分の包茎をさらけ出す事に心配になることも・・・自分ではどうしようも出来ないときに、垢だらけになり臭いもキツい包茎を人前で見せるのは堪らなく嫌なものです。出来る限り正常で清潔な状態にしておきたいという気持ちから、手術を受ける方も多くなってきています。 老人性包茎の手術の意味 ご本人とっても包茎の手術を受けることは大きな意味がありますが、ご家族にとっても 病原菌や細菌の温床の解消となる包茎の治療を行うことで、安心して介護や入院の準備などに専念できます。糖尿などの持病をお持ちの方や、心臓病や内臓系の手術の経験がある方などは、いつでも包茎の治療が出来るとは限りません。体が元気なうちにしておかないと治療自体が出来なくなることもあります。手術を検討されている方は、出来るうちに治療を行うことをお勧めいたします。 老人性包茎の治療法 包茎手術で一般的な仮性包茎、真性包茎やカントン包茎と治療法と、老人性包茎の治療法は全く違います。包茎の治療というと、余分な包皮を切り取るという方法がありますが、体内にペニスがどんどん埋もれていく老人性包茎は、ペニスを体外へ露出させてあげる事が必要です。 剥離法 ペニスの主体となる組織は陰茎海綿体と言われます。この組織は靭帯で恥骨と結ばれていますが、剥離法とは、海綿体(ペニス)の根元を靭帯の一部を剥離することで引き出し、伸長をする治療法ですね。 固定法 ペニスを根元から引き出して、埋没がそれ以上起らないよう補強、固定する治療法です。脂肪が多い方の場合は、脂肪除去を併用することで効果がさらに高くなるとのことです。 ・サツキクリニック独自の麻酔システムを開発。施術時の痛みをさらに抑えられます ・見た目にこだわった治療により、自然な仕上がりで傷跡がわかりません。 ・無料カウンセリングで相談が可能 ・アフターサポートまで完備 ・対応は男性スタッフが全て対応します。相談から術後のケアまで安心して通えます。 口コミ1 60代男性 これから介護を受けることになるかもしれませんので、誰に見られても恥ずかしくないようにと包茎手術をすることにしました。手術の前日は、少し不安な気持ちもありましたが、無事に終了すると、「あぁ、やって良かったな」とほっとした気持ちになりました。いつ何があるかわかりませんので、先に済ませて良かったと思います。 口コミ2 60代男性 歳を取って包茎気味になりましたが、今さら手術なんてと治そうとは全然思いませんでした。しかし、2カ月ほど前に骨折をし入院をした時に、介護士さんに入浴の介助をしてもらった時に見られて恥ずかしい思いをしました。こんな思いをするなら手術をしようと決めて、退院後にすぐ包茎手術をしました。費用は多少はかかるかと思っていましたが、実際はだいぶ抑えられました。包茎や手術についての説明も丁寧で分かりやすく、安心して手術を受けることができました。先生や皆様には感謝しています。 口コミ3 20代男性 彼女ができたのをきっかけに、自分の包茎がすごく気になり手術をすることを決意しました。どこが良いかわからなかったので、ネットなどで色々と調べて情報を集めました。こちらに電話した時に、対応してくれた方が経験者で包茎の治療方法について詳しく説明してくれ、実際の手術の感じまで教えてくれたので安心したこともあり、すぐにカウンセリングを受けて当日手術をしてもらいました。すぐに手術も終わって、意外とあっさり終わったなと思いました。心配も無くなりました。皆さまお世話になりました。 口コミ4 40代男性 痛みが怖くて手術に踏み切れませんでしたが、こちらでは独自の麻酔方法を取っているということで痛みも少なくなるかなと治療の相談をしました。仮性包茎でしたので、包茎手術と亀頭増大で迷っていましたが、皮が少し多いので包茎手術のほうが綺麗になるとの事でしたのでお願いしました。心配していた痛みは、しっかりと麻酔が効いていたので何も感じず、気づけば手術が終わっていました。術後は違和感がありましたが、2~3週間も経った今では、だいぶ慣れてきました。 口コミ5 30代 男性 真性包茎の治療をしました。多少費用が掛かっても手術跡が分からないような自然な形に仕上げてもらいたかったので、ナチュラルカットを行いました。カウンセリングの時に自分の主張を全て言えたので、納得したうえで手術を行えました。細かい性格なので、細部まで形にこだわったのですが、先生の対応も非常に良く信頼できると確信できました。今は手術後1ヶ月なので、皮の色の違いが少しあるものの、縫合した部分は自然な形に仕上がっているので満足しています。